私がどうしても赤ちゃんが欲しくて頑張った妊活のあれこれまとめました

私は25歳で同い年の主人と結婚して2年目から妊活を頑張りました。

直ぐにできるだろうと思っていましたが全くできずで二人で頭を抱えていました。

主人は朝早く出勤し夜は終電で帰ってくる毎日で私は夜勤があったりですれ違いの日々で確率は低いなと思いつつも頑張りました。

休みも合わなければ顔を会わすこともなく一週間が過ぎるときもありました。

欲しいと思ってもできないもんなんやなと諦めかけましたが食事で体質改善をすれば妊娠しやすくなるという話を聞いてやって見ようと思いました。

仕事は変えられないので食事で改善。

それは炭水化物、糖質を抜くことでした。

たった1ヶ月間するだけでいいと聞いたので1ヶ月耐えました。

内容はお米はもちろん炭水化物というものすべてだめです。

糖質も全く使わずなので調味料は塩、醤油、ハーブ類、カレー粉等のものだけです。

味も飽きてくるので様々な調味料で調理をしました。肉はササミ、胸肉だけで野菜と蒸したりハムにして食べました。

野菜は根菜はダメでほとんどキャベツやミズナきのこばっかりだったとおもいます。

魚介類は全般食べても大丈夫で特に刺身は良かったのでたくさんたべました。

きつそうと思われますがそれが決められた物なら何食食べても大丈夫なんです。

むしろ食べたら食べた分だけ良いと言われたので1日食べ続けていました。

1ヶ月耐えて結果が現れるかどうか疑っていました。

体質改善をしてから4ヵ月後に待望の妊娠がわかり、妊娠したからと言って安心できなかったので安静にし安定期をひたすら待ちました。

そして、安定期に入り赤ちゃんは順調に育ち後期には逆子になったりしましたが無事何事もなく安産で出産でき今、1歳の誕生日も迎えられました。

更に、二人目を授かる事ができました。

まさか年子でできるとは思っていなかったので皆大喜びです。

私がした体質改善は人それぞれ効果が違うと思うので参考までにして下さい。

妊活にかなり力を入れてしまうと夫婦でどちらかがしびれを切らして諦めてしまう事があるとある方が言っていました。

奥さんが欲しいと思う気持ちが強すぎて旦那さんの体調を気遣うことなく押し付けてしまって子供を授かるどころか夫婦間がぎくしゃくしてしまうと聞きました。

私もその話を聞いてそう思いました。

御夫婦の年齢や家族のプレッシャー等で焦る気持ちもあると思いますが赤ちゃんもタイミングだとおもいます。

出来たらいいね!という気持ちで生活した方が出来やすいと聞いたこともあるので人それぞれタイミングは違うと思いますが諦めずに焦らずにを忘れずにパートナーで力を合わせる事が大切だと思います。

今は医療も進んでいるので妊娠できないかもしれないと言われていた方も時間はかかりましたが授かった方もいます。

現代は食べ物も便利になり若いうちからコンビニ、ジャンクフードで偏らず素食を心がけて生活するべきだと思います。

栄養面をしっかり考えて食べるものは食べる!無理なダイエット等をしない!ですね。

妊娠のことだけでなく将来の体の事も考えて私生活を見直してみて下さい。

出産後の体調も違ってきます。

また、食事だけでは補えないのでサプリメントで補う事も大切だと思います。

妊活をしようと考えている方、今からしようと考えている方パートナーとしっかり話しをして自分たちにあった妊活方法で。

赤ちゃんは二人のタイミングを見計らって待っています。

現在悩んでいる女性の方、気を落とさずにめげずに前向きに穏やかな気持ちで生活してください。

イライラするのも体に良くないのでストレスをたくさんためてしまう前に体を動かしたり自然へ足を運んだりリフレッシュして素敵なライフスタイルを送って下さい。

妊活は最初からたくさんやろうとするとストレスになります!

妊活を始めたのは、一番仲の良い友達に子どもができ、できちゃった結婚をしたことがきっかけでした。

私もその友達も別の病院ではありましたが、看護師としてバリバリ働いていた時期だったので、急な報告に置いて行かれた気分になり焦りを感じました。

また「年の近い子どもがいたら遊ばせたりできるね」なんてことを言われ、子どもが欲しい!と思ったことも1つのきっかけです。

ですが、私は元々酷い生理不順だったので常にピルを飲んでいて、避妊はばっちりでした。

なので、まずはピルをやめることが私の妊活のスタートでした。

私は当時24歳で、旦那は7歳年上だったので彼の年齢的にもそろそろ良いんじゃないかということで「子ども欲しいな〜」と旦那には伝えてからピルをやめました。

インターネットではピルをやめればすぐ排卵が戻り、早い人では2〜3ヶ月で妊娠する人もいるとのことでした。

そのため、私はまだ二十代前半だったのでピルをやめたらすぐ妊娠するとタカを括っていました。

妊娠は移るというジンクスを信じて友達のお腹を撫でてみたり、通りすがる妊婦さんの近くによってみたりしました。

それがなかなか妊娠しない。

それどころか、元々の生理不順が戻ってきていつ生理がくるのかさえわからない状況になりストレスになりました。

とりあえず排卵日さえわかれば妊娠を狙えると思い、まずは基礎体温をつけ始めました。

しかし何ヶ月つけても毎月ガタガタな体温表にしかならず、排卵日さえわかりません。

産婦人科にかかってみると、まさかのピルを勧められる事態に。

妊娠を望んでいることを伝えると採血でホルモンの値を調べてくれたのですが、若干基準値より低いだけでほぼ異常はありませんでした。

年齢的にまだ若いことや、子宮や卵巣にも異常はなかったので不妊治療は勧められず、生活改善してみてとのアドバイスをされました。

そのため生理不順や低体重、冷え性など私に当てはまるであろう妊娠できない理由をインターネットであさり、身体の根本から見直していこうと思いました。

まずは簡単そうな冷え性から改善していこうと思い、夏場でも腹巻をしお腹を常に温めて過ごしました。

またいつ妊娠しても良いように毎日欠かさず葉酸のサプリメントを摂りました。

生理不順の改善では、当帰芍薬散という漢方を産婦人科で処方してもらいました。

身体を温めてホルモンのバランスを整えてくれる効果があるそうです。

生理不順に対してピルより全然効果は弱いですし即効性はありませんが、妊娠中でも飲める漢方であること、妊娠をしやすい身体にしてくれるとのことで毎日継続して飲んでいました。

しかし、私にとってこれらを継続することがかなりのストレスになっていたようです。

生理が1週間遅れ、希望を持って妊娠検査薬をチェックするたびにガッカリし、それを何回か繰り返すうちにもう子どもはできないんじゃないかと思いつめる程でした。

旦那にも「そんなに頑張り過ぎないでもっと自然に生活しよう」と言われ、私はまだ二十代なのに何故?と悲しい思いをしました。

今までの何が悪かったのかわからず疲れていたので少し休憩しようと思い、2ヶ月だけ何もしないで気楽に過ごそうと何もかもを全てやめました。

それから1ヶ月半後、何か身体がだるい。

微熱が1週間続く。

そういえばいつも生理くるときの前触れが今回全くない。

余ってた妊娠検査薬があったはずと思い、今回は気楽に使ってみると薄っすら線が見えました。

大興奮しました。

妊娠しなければならないからと最初からたくさんやってきたことがストレスで、それがかえって私を苦しめていたようです。

これから妊活を始める方は最初のうちこそ気合が入ってあれもこれもと考えてしまうと思います。

自分のペースでストレスにならない程度に妊活を始めていくことをお勧めします。

妊活…私もやってみようと気軽に思わないで!覚悟して下さい!

「妊活」。この言葉が流行り出したのって、ここ数年のことですよね。高齢妊娠・出産が増える中、妊活がオープンに言えるようになったことは喜ばしいことなのかもしれません。でも、オープンになった世の中だから、私も気軽に妊活してみよう!と試みたって、簡単にできやしませんよ。

妊活は女性が本当に覚悟しなければ到底できない活動なのです。

私が妊活したのは35歳の時でした。第1子は30歳の時…。すんなり妊娠出産できたので、第2子も簡単にできるだろうと、たかをくくっていたのです。

主人の仕事の都合で引っ越しが多かった為、第2子計画は後回しになってしまい、あっという間に気がついたら35歳になっていました。

春になると、花粉症がひどく体の調子が悪くなる私。月経痛もひどくなったので、久しぶりに産婦人科を受診しました。一度も行ったことがない、ただ近所ということで選んだ病院。そこで私はドン底に突き落とされるような言葉を医師から言われたのです。

「35歳で、この数値だともう妊娠できないよ」

は?意味が分からないですけど?

妊娠したくて来たわけではなく、ただ体調が悪いから治してほしくて診察を受けたんですけど…。なぜそんなことを言われなければいけないのか、本当にびっくりしました。

どちらにしても、その時の私はホルモンバランスが崩れていたようです。

「どうするの?今後…。第2子を考えるのか、考えないのかで治療が変わってくるんだけど…。」

「第2子欲しいです」とっさに医師に向かって出た言葉でした。

病院を出た後、私は号泣して帰宅しました。嗚咽してまでの号泣は人生で初めてだったかもしれません。それほど、もう妊娠できないってことが辛すぎたのです。それを気付かせてもらえた瞬間でした。

そして…その病院には2度と行きませんでした。

その医師との出会いがあって、私は真剣に第2子計画を考え始めました。あの時の私って、どんな顔をしてたんだろう…。はんにゃのような恐い顔なのか、泣くのを必死にこらえている辛そうな顔なのか、おそらく穏やかでにこやかな顔ではなかったように思えます。

「やってやろうじゃないか!」と、覚悟した私がいたに違いありません。

妊娠・出産は経験したことがあったので、軽くは考えませんでした。生活は妊活生活へと変わり始めました。

妊活その1…体温を上げること!

具体的には、おへそにカイロを貼り毎日過ごし、運動靴を履いて毎日1時間以上のウォーキング。平坦な道をひたすら歩くことで、太ももに筋肉がつき、全身の血液の流れがよくなり体がポカポカと温かくなります。平坦な道は心臓にも負担がかかりません。

そして、なるべく生姜を摂るように心がけていました。(生姜紅茶、ラーメンに生姜など)

妊活その2…バランスの良い食事を朝昼晩とる

野菜ばっかりもいけないし、肉などのたんぱく質ばっかりもいけない。栄養の偏りがないか意識しながら食事の用意をしました。あと、マルチビタミンのサプリメントも毎日摂取していましたね。葉酸などのビタミンは胎児への良い栄養になるので、摂取を日課にしていました。

妊活その3…ストレスを溜めない!

私のストレス発散方法は、寝ることなので妊活中は本当によく寝ていました。あれだけしっかり寝れたのは、おそらく毎日のウォーキングのおかげだと思います。質の良い睡眠には運動は必須ですからね。

以上、この3つのことを意識しながら生活を送っていたら、おっと…基礎体温ももちろん起床時に測っていましたが…排卵日を知ってた上で頑張った結果、翌月には乳首が痛くなる症状が出てきました。そうそう、この乳首が痛くなる症状、まさに妊娠した証です。第1子の時と同じ感覚です。検査薬を使わなくても勘で分かりました。

産婦人科で「おめでとうございます」と言われた瞬間、今度はこの子を守るぞ!という覚悟があらわれるのです。

結婚をしたらできるだけ早く赤ちゃんに会いたくなりました

妊活は、結婚式を挙げる2ヵ月前から始めました。1ヵ月前に結納は済ませており、新居が決まっていて、結婚式の準備も進んでいたころです。結婚したらすぐに赤ちゃんが欲しいというのは、付き合っていたころから話をしていました。3人以上できたらいいなと考えていたので、産む間隔や年齢を考えると、少しでも早く欲しいと思いました。

年齢は、主人が35歳で私が28歳でした。5年以上の遠距離恋愛での結婚だったので、一緒に生活できることがうれしかったです。結婚前は、東京と関西に暮らしていて、会えるのは月に1度くらいでした。お互いに寂しかったので、赤ちゃんに対する思いも大きかったです。

主人は会社員で忙しく、平日は7時に出勤し、帰りは19時から0時の間でした。忙しい日には、泊まりの日も時々ありました。私は、結婚を機に仕事をやめました。しばらくは、自動車の運転免許を取るために、教習所に通うつもりでした。

結婚式までの妊娠しそうな頃に1週間、休暇をもらって一緒に暮らすことができました。毎日挑戦しましたが、妊娠できませんでした。日々の生活が忙しく、体調が良くなかったのかもしれません。

結婚は、1年前から計画をしていました。その間は、私は実家で暮らしていました。ご飯の支度は、毎日母がしてくれていました。結婚をしたらいつ妊娠をしても良いようにと、栄養バランスを考えて、毎日の献立を考えてくれていました。季節の食材を使った料理で、新鮮な野菜がたくさん並びました。料理は薄味で、おいしかったです。薬も飲まないようにしました。風邪をひかないように気を付けて、風邪気味でも薬は飲まずに、体調管理を気を付けました。

結婚までに、少し体重が増えてしまいました。しかし、赤ちゃんができたことを考えて、ダイエットはしませんでした。結婚式の写真は、肌がムチムチしています。栄養バランスが良かったこともあり、体調はすごく良かったです。

結婚をして、慣れない土地での生活は、知らない人ばかりでした。わからないことがいっぱいでしたが、主人と一緒にいることがうれしかったです。毎日、早く赤ちゃんが欲しいと思っていました。

妊活は、焦っても難しいです。強く願いながら妊活しても、すぐにはできませんでした。

悩むのはやめようと思いました。運転免許を取って、また働こうかなと考えていたころ妊娠しました。

妊娠がわかったのは、教習所に通い始めたころです。体調が悪く、思うように練習が進みませんでした。歩いていてもめまいがして、運転どころではありませんでした。

主人の夏休みの1週間に、毎日妊活をしていたことが、結果につながりました。妊活だけでなく、花火大会に行ったり、野球を見に行ったり、ディズニーリゾートに行ったり、親戚の家に行ったりと、楽しい時間でした。なかなか友達が出来なくて、一人で過ごしていた私を、主人は毎日色々なところに連れて行ってくれました。

とても幸せな気持ちでいた時の妊活だったのが、良かったのかもしれません。主人も私も仲良く過ごしていました。

私は、妊活を始めて半年で妊娠することができました。その後、2人生まれ、3人の子供たちに囲まれています。妊活は、赤ちゃんが欲しいと思いながらするよりは、相手のことが好きと思いながらするようにしています。私は、大好きという気持ちでいる方が妊娠しやすいです。体にとっても良いホルモンが出てくるみたいです。子供のこともとても好きです。毎日大好きと抱きしめてあげています。

大好きと思ってギュッと抱きしめると、心が癒されます。主人にも私の気持ちが伝わったようです。私は、好きだと思ったときの方が体が受け入れてくれるような感じになります。そして、お互いに大好きと思ってできた赤ちゃんは、幸せになれると思います。

妊活を意識し始め実際に体験した妊活の五年間と報われた今

私が結婚したのは24歳の頃。

旦那は30歳でした。

お互いにハードな仕事で社員として働いていたので、ストレスや疲れはだいぶたまっていたと思います。

妊活を意識し始めたのは2年経ったぐらいからでした。

すぐに出来るものだと思っていましたが全く気配もない。

夫婦生活があるのに2年避妊せず妊娠しなければ不妊と聞きだんだん不安に。

近くの不妊外来へ行き検査しましたが夫婦共に原因は見つからずもう少しタイミングで様子を見ることになりました。

まだ当時は年齢も若く先生からは焦らなくて大丈夫との事でしたが、実際私自身毎月生理がくると涙が出て悲しくなっていました。

回りはどんどん子供が出来て、お母さんになっているのに、自分は特に原因もなくいつになったら出来るのかと不安な毎日でした。

出来る事から少しずつ努力してみる事にしました。

まずはストレスを減らすため仕事を辞めることにしました。

かなり精神的に辛い職場で仕事を始めてから五キロは痩せていました。

これはかなり身体に負担をかけていたのだと後になると強く感じました!

自律神経は乱れ、過敏性腸炎になり食べても食べても太る事はありませんでした。

生理が遅れたり無くなることはなかったものの、ホルモンバランスは崩れまくっていたと思います。

次にかなりの冷え性だったので毎日お風呂に浸かるように。

今まではシャワーが多かったのですが入りだすとシャワーだけではいられなくなります。

飲みものもルイボスティーを飲んだり。

旅行先では子宝の神社を訪れたりもしました。

ですがそれからまた2年経ってもなかなか効果は現れずでしたが少しずつ健康的な身体つきになっていきました。

引っ越しもあったので病院を変え不妊治療を本格的にスタートする事にしました。

30歳までに産みたいという気持ちもあり最後の挑戦として最終的に体外受精も視野に入れて通うことにしました。

簡単な検査から卵管検査やフーナーテストなど人通りしましたがやはり全く異常なしでした。

旦那にも異常はなくむしろ健康で、私たちは原因不明不妊となってしまいました。

異常がないということは治療法もなく、完全に暗いトンネルの中に突き落とされたような感覚でした。

ですが先生は異常がないなら体外受精すれば年齢的にも妊娠は可能だから頑張ろうと励まして下さり、少しずつステップアップする決意が出来ました。

ますば軽い誘発材を使ってタイミングをみることになりました。

卵子の数を増やせば妊娠の可能性も上がるとの事でした。

この方法も結果は撃沈。

三回ほどチャレンジし次にステップアップ!

次は人工受精ですが、こちらも二回チャレンジしましたがやはり結果は出ずでした。

私は不妊期間も長くちょこちょこ病院へ行くのも疲れ費用もそれなりにかかるので、通常は人工受精をもっとするようですが可能性の高い体外受精をすることにしました。

体外受精は毎日通う注射や採卵、移植など身体の負担に加え精神的にも大変ですし費用も格段に上がります。

私は運良く一回で妊娠に至りました。

本当に長かったです。

かれこれ五年間も月日が経っていました。

体外受精も何回しても出来ない方もいらっしゃいます。

私は結果的に上手く行ったので早くステップアップして良かったと感じますが、症状や環境やタイミング、金銭面などあらゆる状況でそのかたに合った妊活があると思います。

どの治療も早くとりかかる事がとても重要な事だそうでなるべく自然に妊娠したいと誰もが思うかと思いますが本当に欲しいなら私は若くても早く治療すべきだと実体験を通して感じます。

年齢が若ければリスクは減り確率も上がります。

旦那様が協力的であれば一人で悩まずすぐに病院へ行き先生に聞いてもらうだけでも変わってくることがきっとあると思います。

妊活は年齢や若さではなく、すべての年代が期待して行うこと!

私は今の旦那さんと5年付き合って結婚しました。付き合った当初はまだ学生だったので、自分が両親に扶養されている状態で子供ができてもきちんと育てることができないし、無責任だからきちんと避妊して子どもが授からない様にしていました。

結婚したのが私が23歳、旦那さんが24歳でした。その時私は事務職の仕事をしていて、重たい荷物を持ったり、1日中パソコンに向かいながらひたすら電話を取るような仕事をこなしていました。勤務時間は9時から5時までと一般的な会社と同じ時間で行動していました。

一方旦那さんは学習塾の責任者をしていて、出勤時間がお昼1時、帰ってくる時間が夜中の12時。旦那さんは仕事が始まると忙しすぎてお昼ご飯も食べる暇がなくなります。こんな感じで新婚生活を迎え、2人のの生活は真逆でした。

旦那さんが帰ってくる夜の12時まで起き、そこからご飯を作って2人で寝るのは夜中2時頃でした。そして私が朝起きる時間は6時なので、平均睡眠時間が約4時間でした。

結婚してからの私の生活は今までとは大きく変わり、睡眠時間が少ないストレスからか生理が来るのが遅れることが増えてきました。私にとっての付き合ってきた5年間は凄く長くて、早く彼の子どもがずっと欲しかったのに、生理が遅れるし、体調もすぐれないし、本当に子どもを授かることができるのかなと不安にあることが多かったです。

結婚して私はすぐに24歳の誕生日を迎えました。ルナルナで自分の排卵日の計算を昔からとっていたので、妊娠する確率が高い日に旦那さんと仲良くすれば、年齢も若いのですぐに子どもを授かることができると思っていました。しかし半年ほど試してみても次の生理がやってきて、旦那さんにいうのが恥ずかしかったので内緒で自分の体調を整えると言う意味を含め妊活をしてみることにしました。

まず私が始めた事は体を温めると言う事です。結婚前は実家に住んでいたので母親が必ずお風呂のお湯を張ってくれて浸かっていましたが、睡眠時間が4時間ほどになってしまうのでたくさん寝たいと言う思いから毎日シャワーしかしていませんでした。新婚だし、今までお泊まりなどしたことがなかったので旦那さんとお風呂に入りたい気持ちは山々でしたが、自分がお家に帰ってから旦那さんが帰ってくるまでの5時間の間に必ずお風呂につかるようにしました。

また体を温めた方が妊娠しやすい体になると聞いたのでお風呂と家事が終わった後に旦那さんが帰ってくるまで寝て睡眠時間を増やすようにしました。次にしたことがきちんと食事を取ることです。

結婚して毎日が忙しくて、旦那さんのご飯をきちんと作るが、自分のご飯はおろそかになっているのは自覚していました。ご飯とお漬物だけで終わってしまう日もあったのでちゃんとバランスの取れる食事を旦那さんのご飯を作るついでに自分のも用意するようにしました。さらに姉が妊娠中に葉酸を食べたほうがお腹の中の子どもが奇形児になりにくいと言うことを言っていたので、いつできてもいいように葉酸入りの牛乳に変えたり、枝豆やほうれん草、いちごなど葉酸が豊富に含まれている食べ物積極的に摂るようにしていました。

このような妊活ときちんとした生活を続けること3ヶ月、生理もきちんと28日周期でくるようになり、子どもを授かることができました。今私の息子は6ヶ月になります。

生まれた当初は少し小さくて保育器に入ったりしていましたが、今は健康そのもので家の中をはいはいで歩き回っています。私が結婚して思ったのは、若いからといって避妊をやめたらすぐに子どもができるというわけではないし、生活習慣がきちんとしてないと排卵日は決まって日に来ずに、その日に仲良くしても意味がないんだなということです。私がおすすめなのは妊活中に葉酸をたくさん摂ることです。

たくさん摂ったおかげか息子は五体満足だったので子どものためにも自分のためにもたくさん摂取してください!続けていればきっと子どももやってきてくれると信じています。

私が妊娠に対しあまり深く考えずにいてから妊活に至った経緯と方法

“私が妊活を始めたタイミングは結婚してから8ヶ月ほど経った頃です。その当時の私の年齢は24歳で主人の年齢は27歳でした。お互い結婚してすぐに子供が欲しいと言う話になり子作りを始めたのですが、現実はあまり甘くなく毎月決まった日に生理がきてとても落胆したのを覚えています。その当時は私も主人も仕事をしており、とても忙しかったような記憶があります。それでも何度もトライしてみたのですが、新婚時の8ヶ月間は妊娠したい気持ちが強すぎてに2度ほど生理が遅れることもあり、そのたび妊娠検査薬を使ってはすごく落胆すると言うのを繰り返しなので、主人と話し合い普通にしているだけではもしかしたらできにくいのではと言う結論に至り、自分たちで自発的に妊活に取り組むことにしました。結婚までは妊活と言うことも全く知らない2人だったのでそこからお互いに調べていくことから始めました。

調べてみると私が思っていた夫婦生活を持てば子供ができると言う考えは全くの間違いだということがわかりました。いろいろ調べていると1番初めに出てくるのが、基礎体温を測り自分の排卵周期を知ると言うのが最も多く出てきていたのでまずそこから挑戦してみることにしました。いざ基礎体温を測ってみるとすごくやり方が難しいことに気づきました。寝起きの状態で一切動かず毎朝同じ時間に図らなくてはいけなかったので夜更かしする事なく生活習慣が正確になったのは基礎体温を計るようになって良くなった点だと思います。基礎体温を測りグラフを自分で作ったのですがやはり初めての事なのでとても見にくく、ようやく自分の排卵周期がわかったのは基礎体温をつけだしてからちょうど2ヶ月頃の頃だったと思います。この基礎体温を測り排卵周期がわかったことでその日に合わせて夫婦生活を持つようになり、少しずつ妊娠へのチャンスも確実に増えていったように思います。

この基礎体温を計る事と同時並行で他にもチャレンジしたことがあります。私はとても暑がりで冬場でも家の中では薄着で居てたのですが、これが実はあまり良くないらしく体を温めるほうがいいと知ったので、家の中では足先から温めるために靴下+スリッパを欠かさずに履くようにしました。そして朝起きてすぐに白湯を飲み1日に1回は必ず生姜のたっぷり入ったスープを飲むようにしました。朝起きてすぐに白湯を飲むようになったことで体が冷えると言う事はなくなり、また生姜入りスープを飲むとご飯を食べている間も体がポカポカしているような感じがし体の芯から温まるような感じがしました。これにプラスして軽く運動もするようになりました。近場に行くにもすぐに車を使っていたのですがなるべく歩くようにし、少しでも体に良いことをと心がけました。

後は食生活にも注目しました。朝は時間がなく毎日朝食を食べないことが当たり前になっていたのですが、その悪い習慣をなくし毎食3食きっちりバランスよくご飯を食べるようになりました。妊活を進めていくうちに今までの悪かった生活習慣が改善されていき、体調が悪くなることもなくむしろ睡眠不足等も解消されどんどんいいことばかりになりました。

これらのことを夫婦で話し合いお互い無理せず続けた結果無事に妊娠することができました。私達夫婦は妊娠への意識も浅くいつかできるだろうと思いあまり深く考えずに過ごしていたのですが、これから妊娠を考える方は『まだ妊娠なんて考えていないから妊活なんてしなくていい』と考えずにいつできても良いようにと生活習慣も同時に改善できるように早めに始めた方がいいと思います。妊活は女性だけが頑張るのではなくご主人の理解もあっての事だと思うので夫婦でコミュニケーションをとりしっかり話し合って妊活を進めてほしいと思います。”

自分とは無関係だと思っていた「二人目不妊」の壁〜自分でできることから始めました

私は、一人目は結婚後すぐに授かることができ、そのときは特に妊活をしていませんでした。

一人目が1歳を過ぎ、そろそろ二人目がほしいと思っていたのですが、妊活を何もせずに一人目を授かったため、二人目も簡単にできると思い込んでいました。

しかしそう簡単にはいかず、毎月生理が来るたびに「今回もダメだった」と落ち込む日々でした。

病院へ行くのが何となく怖かったため、まずは自分でできることをしようと思い、基礎体温をつけることから始めました。

ドラッグストアには基礎体温を記録できるノートが売っていますし、携帯のアプリでも入力して記録できるものがあるので、自分に合ったやり方でやるのがいいと思います。

毎朝できるだけ同じ時間に婦人体温計ではかり、記録していきました。

一人目の妊娠前と比べると、生理周期は長くなっていたのですが、低温期と高温期の二層に何となくわかれていたため、そこから排卵日を予測して排卵するであろう期間には夫と仲良くするようにしました。

また、普段の生活としては、腹巻をしてお腹を温めたり、冷たいものを極力とらないようにして体を冷やさないように心がけていました。

ルイボスティーは卵子の老化予防に効くと聞いたので、食事のときやリラックスタイムのときに飲むようにしていました。

足首のあたりに、子宮の調子を整えたり体をあたためるツボがあるらしいので、そこのツボ押しを日課にしていました。

食事も、インスタントのものや加工品はできるだけ避け、たくさんの食材を少量ずつとれるようなメニューで食事を作るようにしました。

一人目のときに、妊娠前から葉酸をとるといいと知っていたので、葉酸サプリを欠かさず飲むようにして、葉酸がとれる葉物野菜やブロッコリーなどを積極的に取り入れたりしていました。

そのようにして妊活をしていた矢先、妊娠検査薬で陽性反応が出て、産婦人科できちんと妊娠の確認をしてもらうことができました。

二人目を考え始めたときから半年後くらいのことです。

しかし、その小さな命は10週でお空に帰ってしまいました。

妊娠初期の流産は赤ちゃん側の問題だとわかってはいても、「あの時こうすればよかったかな」「あの時ちょっと無理しちゃったかな」と自分を責めました。

流産手術を受けた後、2ヶ月は避妊をするように言われたため、その2ヶ月間で自分の体をよい状態に持っていけるように、上記のことはおそろかにせずにきちんと取り入れ、妊活をしていました。

流産手術から半年後、また授かることができました!

心拍確認ができても安定期に入っても胎動を感じても、前のことがあったので常に不安な日々を過ごしていました。

そんな不安とは裏腹に、お腹の中ですくすくと育ってくれて、無事に元気な赤ちゃんを産むことができました。

そのときの赤ちゃんはもう8ヶ月になります。

私がやっていた妊活は自分でできる簡単なものばかりなので続けられたのかなと思っています。

自己流だったのでそれが正しいのかもわからずただひたすら「赤ちゃんがほしい」という気持ちだけでやっていました。

もしもそれで1年くらいやってもできなかったら病院に行っていたと思います。

期限を決めて次のステップに移る、ということも大事だと思います。

妊娠するというのは女性だけの問題ではありません。

なので、妊活に関しては夫婦でたくさん話し合いました。

幸いうちの夫は協力的だったので、生理がきて落ち込んでいるときでも黙って話を聞いてくれたり、排卵日付近には頑張ってくれて、毎月「そろそろ生理がくる時期?」と気にかけてくれていました。

二人とも二人目がほしいという意見は一致していたため、一緒に病院へ行って検査をするということも話し合っていました。

夫婦のコミュニケーションも妊活にはとても大事だと改めて気付きました。

不妊の原因は女性側だけの問題ではないので、夫婦でコミュニケーションをとりながら続けていくことが大事だと思いました。

妊活中は泣いてばっかりでしたが、そんな私でも授かりました!

妊活を始めたのは、結婚四年目のことでした。

妊娠も意識した夫婦生活を送るも、全く授かる気配がなく、気持ちも焦ってきました。

後から結婚した親戚、友人が、次々妊娠して、2人目もできたなんて、報告を受けては、吐くほど羨ましくて、こころからのおめでとうが言えない自分が悲しくて仕方ありませんでした。

そこで、一念発起です。

27歳で結婚した私も30歳を過ぎてました。

本格的に妊活に入りました!

基礎体温計を購入しました。

勧められた排卵予定日のアプリでも勉強し、独学でのタイミング法の日々。

しかし、主人が毎日帰ってくる仕事じゃなかったため、なかなか、難航です。

私もどうやら、基礎体温にばらつきがあり、排卵日を特定する事が難しいことがわかりました。

しかも、生理周期がどうも早いらしい。

今までも、心の片隅には思っていたことが、ちゃんと妊活しようとなると、大きな問題点として浮かび上がってくることがたくさんありましま。

さて!

問題点も分かったところで、いざ!

病院へ!

妊娠できるのかどうか、私の体と主人の体と、調べてもらおう!

その上で、また、タイミングをとるなり、なんらかの治療なりになるでしょう。

主人に合わせて不規則だった生活も、朝は起きて、三度の食事をとり、夜は寝る、というゆったりした生活にしました。

結婚してから、ずっと、専業主婦でしたので、主人の仕事に合わせて、食事をとったり、寝る時間も合わせたりしてましたが、徹底的に健康的な生活にすべく、奮闘しました。

排卵チェッカーも購入。

妊娠検査薬はフライングで何度もしてしまって、悲しい思いばかりしたので、しばらく封印です。

病院での、具体的な検査の日取りなどが決まりました。

卵管の検査を一番先にする事になりました。

生理が終わり次第、造影剤を入れて検査です。

主人の精子検査もその頃実施するようにと、一緒に説明を受け、容器を貰って帰りました。

なんだか、やる気になったら、妊活も極めたくなってしまい、食事などにも気を使い始めました。

夫婦生活も完全に、妊娠、という目的で行われ、それはそれで、共同体のような一体感が生まれ、主人との仲も深まりました。

次の生理が終わってからだと、検査まではすこし時間がかかりそうだったので、とにかくネガティブな感情は捨て、前向きに過ごすことを心がけました。

食生活や、生活リズムを見直して、子宮に良さそうなことを積極的にとりいれるとこで、自然と生活が健康的になり、そうなると心もゆとりができ、ゆったりとした気持ちで毎日を送る事が出来るようになり、主人との絆も深まり、妊娠できなくても、まあ、いい事づくめだし、やれる事をやって、あとは、焦らず待とう。

と、いう、気持ちになりながら、検査の日を迎えました。

検査着に着替え、検査台が上がりました。

造影剤の前に、一応内診しとこうかという事になり、内診しました。

すると、先生が驚いて、言いました。

あれ?

胎嚢が見えるよ?

あれ?

生理きたんだよね?

わたしもびっくりです。

まさかの四年目にして自然妊娠です。

しかも、妊活に入ってすぐの検査の前に分かりました。

生理だと思っていたものは、どうやら、珍しいくらいの出血があったと思われる、着床出血だったようです。

本当に生理と疑わない、出血量でしたので、妊娠にはきづいてませんでした。

そして、生理痛のような痛みもずっとありましたので、もしかしたら、病院へ行ってなければ、そのまま流れてしまっていた可能性もあったようてます。

張り止めなど処方してもらい、安静を言い渡され、その日は帰宅しました。

その後、無事に出産し、すくすくと育っています。

今は2人目の妊活に入ろうかとおもっているところです。

とにかく、妊活で大事なのはやはり、行動と勇気だと思いました。

恥ずかしがったり、面倒臭がったりしては、絶対にいけません。

小さな事からコツコツと、ですね。

できる事はなんでもやってみると、良いかもしれません。

自分達の生活を見直すのが大事だと、気付かされた妊活体験談

妊活を始めたタイミングは、結婚して一年が経っても子供を授からなかったことがきっかけでした。
私は今年で25歳になり、旦那は私よりも10歳年上の35歳になります。
今現在、子供を授かり生活を二ヶ月になる赤ちゃんがいます。

妊活をしていた期間を合わせると、二年越しの赤ちゃんです。
私が23歳の時に結婚し、24歳から妊活を開始し、一年後に出産となりました。
私も旦那も、フルタイムの仕事をしており、休みの日もバラバラで、お互いの時間をとることがほとんどありませんでした。

平日も私の仕事が夜の10時頃まで残業している仕事だったこともあり、帰る頃には旦那はすでに寝ているという生活スタイルでした。

朝は6時には旦那が仕事にいくので、一階に過ごす時間は、ほぼありませんでした。
お互いの寝ている顔はいつも見ていても起きてるときに顔を合わせるのは、一日に1時間あるかないかでした。
休みも違うので、直接会話する時間より、電話やラインで会話している方が多かったと思います。
よく、すれ違いで離婚しなかったなと今思うと、不思議で仕方ありません。

夫婦生活の時間もなく、睡眠が第一優先でした。そんな生活をしていたら結婚しても子供を授からなかったのは、当たり前です。

年の差があったこともあり、旦那が少しでも若いうちに赤ちゃんが欲しかったので、旦那に相談してみました。
その結果、私の仕事を変えることに合意しました。
以前から生理不順で半年間、生理がなかったことや、いざ生理が来たと思ったら二日で終わったり、逆に二週間近く続いたりと、体がおかしいと思うことがありました。
私の仕事が現場監督だったので、時間が遅いこと、体力的にも無理をしがちなこともあり、病院で検査する時間もなかったのですが、退職を機会に、総合病院で検査をしました。

検査の結果、子宮に病気が見つかりました。
排卵がされていない病気で、無理矢理、定期的に生理を起こす薬を飲み始めることになりました。
半年続けて治療が終わり、毎月定期的に生理が来るようにまで改善されました。

仕事を辞めて治療に専念していたので、夫婦の時間も確保できるようになりました。
完治したことをきっかけに、子作りを開始しました。三ヶ月後妊娠がわかりました。

とても嬉しかったのを今でも覚えています。
妊娠しやすいように体重管理を始めて、仕事をやめてから6キロ落とすことに成功しました。

また毎日、基礎体温を記録し自分の排卵のタイミングを、計るようにもしました。
食事もコンビニ弁当やカップラーメンなどの、インスタントの食事はやめて、自炊するようにして、栄養のバランスを気にしながら毎日ご飯を作り食べていました。

おかげて、料理の腕も上がり一石二鳥でした。
妊活を今していらっしゃる方には、決して諦めないでほしいと思います。

自分に合ったやり方をみつけることが大事で、他の人と比べるものではないと思います。
夫婦それぞれですから、焦らなくて大丈夫です。

いろんな事情を抱えていたり、たくさんの妊活のやり方があると思いますが、どんなことにも言えるのが、やり続けることで成果は必ず出るということです。

一度自分の生活習慣を見直すのも大事だと思います。
私自身が見直したことで、病気を見つけることもでき、赤ちゃんを授かることもできました。
夫婦生活も改善されるいいきっかけにもなりました。

今では仕事をやめようと言ってくれた旦那に感謝しています。

きっとあの一言がなければ、私たち夫婦の間には今も、赤ちゃんは居なかったと思います。

ぜひ、一度夫婦の生活に目を向けてみてほしいです。
絶対赤ちゃんはやってきますし、諦めずに楽しく、気楽に妊活してほしいと思います。
夫婦の問題なので一人で抱え込まずに、旦那さんを巻き込んで二人で、乗り越えていってほしいです。